好きだからこそ

まぁ誰もそんな事を気にして見てないことは重々承知だが、それにしてもと思う事が多々ある。ある仕事をさせていただいてるのは、本当にありがたいし、楽しんでやらせてもらってるんだけど、ぼくがしてない曜日のモノをやっぱり気にしてみてしまうのは、職業病というよりも、番組が移った時に色々させてもらったにも拘らず、そうなんかいと思ってしまうようなモノだったり、統一感のなさゆえの節操のなさからくる見苦しさを感じているのは、ぼくのエゴなんだろうか。それとも、ぼくがしているものを単に棚に上げている発言なのかは分からんが。


 


高校生らしくとか、○○らしくってのが一番つかみどころのないもので、そういうモノを形にしていく仕事だと思っているんだけど、形になっていないモノを見るのがいよいよ耐えられなくなりそうだ。でしゃばって言うのも、させてもらってるからこそ、携わっているからこそ言いたい。好きだからこそ良くしていきたいと思う秋の夜長だったりしてな。

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