美しい

DVC0306.jpg
誰でもそうだとうは思うけど、オイラも美しいモノが好きで、麻雀の役で例えると、大三元や、チートイツ、三色や、チャンタまぁ上がり役はどれも美しいけど揃ってる美しさが好きだったり、モンハンでの美しい戦い方や、マリオカートでの美しいライン取りでの走り、美しい色、美しい風景、美しいダムなど、とにもかくにも美しいモノが好きである。何をもって美しいと感じるかは人それぞれだとは思うけど、とにかくというか、とりあえずというか、揃っていたり、整っている美しさが優先されてるような気がする。揃ってる美しさはまぁ分かりやすいから、バラバラだったら揃えればいい。ただそれだけなんだけど、その反面。バラバラな美しさと云うのも存在する。麻雀の役でいう国士無双や、十三不塔である。バラバラなんだけど、美しい。香港の看板や、秋葉原の看板群、ジュラルミンのカバンや、パソコン等にベタベタとはられたステッカーとかも美しいが、オイラはそういうバラバラで美しいモノが苦手である。ステッカーをベタベタと貼りまくっているDSとかカッコいいなあと思うけど、オイラには出来ない芸当である。昔からそうなんだけど、スーパーファミコンに貼ったステッカー?はテプラで作った”原田専門家”というシールをSUPER FAMICOMのFAMICOMの部分に貼ってSUPER原田専門家にしたくらいで、DS(初期のヤツ)やアドバンスSPは真ん中に原専ステッカーを貼っただけだったり、ベタベタと幾つもカッコ良く貼るセンスが自分には無いように思うので、シンプルにしてる。そういうバラバラなのも美しいよなぁ。でのバラバラな顔の女性は美しいとは思わないよなぁ。自分の顔はバラバラなのに、勝手だね。

コメントを残す

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。