野獣刑事

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久しく新しいモノを探していなかったので、探す。するとほどなくみつけた野獣刑事。ベタなアクションゲームなんだけどその世界観がいいね。まさに島本和彦先生の吼えろペン的な世界観。劇画の世界観がアクションゲームになって繰り広げられているのはかなりいい感じなんだけど、肝心なゲームが単純な横スクロールのアクションゲームでも少しなんとかなってればなんだけど、それをも覆すようなその独特の世界観で楽しめる。そう思って少し前のファミ通を開くとまぁ確かに褒められた点数ではないが、同じような事が書いてあったので納得。しかもオイラがみつけていなかった、同じサクセス落シ刑事なるゲームを発見。これまた劇画な感じが同じ匂いをかもし出している。ファミ通の点数は若干こちらの方が高かった。こちらは取調室を舞台に、犯人に吐かせるアドベンチャーゲームらしいが、こちらも面白そうだなぁ。なんだか劇画ブームがやってきたね。
それから、かねてから気にしてたカルドセプトDS(アマゾンですぐ出てこない)も試す。これはかなりやり込まないといけないね。カードバトルヒーローをもっと濃くした感じのカードゲーム。しかしこちらもその独特なファンタジーな世界観がたまらんね。時間をかけてゆっくりしたい。対戦が面白いというファミ通情報を手に入れたので、ぜひ対戦を試したいね。

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