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もはや六本木はバナナオーレの聖地かもしれない

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大江戸線六本木駅のホームには(新宿方面)バナナオーレの入った自動販売機が2台もある。これはなかなか無い事だ。自動販売機の度にバナナオレが無いか目を光らせている監視員(自分)が言うのだから間違いない。少し前、この間違いないをギャグにしてた人もいたな。どこで何してますかな。大きなお世話ですわな。で、一つはそこそこメジャーな完熟バナナとミルクのまろやかなおいしさ明治オ・レバナナ200ml×24本入。24本入りじゃないですが。で残るのがこのNITTOHのバナナオーレ。しかもアイスと、ホットがあるのである。ホットは以前レビューしているので、そちらをご覧いただくとして(誰が見るんだ?)今回はこのアイスである。
味そのものはホットもアイスも変わらないんだろうけど、印象はずいぶんと違うものである。夏でもホットコーヒーを飲みたくなるようなもんなのかどうかはこの際関係なくもないが、印象は全く違っていた。余談だが、カップ型の自動販売機というのは、設置するのに、喫茶店と同様の届け出が必要だという事を聞いた事が有る。あの自動販売機の中で、小さい人が一杯一杯入れているから、密閉された缶やペットボトルの販売機とは別扱いなのだそうだ。すっかり話がそれてしまったが、その小さい人が入れたアイスのバナナオーレは、この手の自販機のお約束として、まず氷が投下される。そしてその後にバナナオーレ本体の投入であるから、当然、泡も立つ。この泡がくせ者なのだ。ホットでは泡も無い事も無いが、それはカップの縁にプツプツとある程度だが、氷の山の中へ勢いよく噴射されたバナナオーレは氷に当たり細かな泡を作る。この泡がホワホワしていて、口当たりをとてもまろやかに、優しくするから印象が随分と変わる。泡があってこその美味しさになっているのだ。しかし残念なのは、オーレ感の不足と、若干薄い印象が有った事くらいだが、泡の美味しさが帳消しにはしてくれないが、プラス2ポイントは上乗せされていたよ。ぜひ、大江戸線、新宿方面のホームで味わっていただきたい。ちなみに反対のホームには同じメーカーの自動販売機がありますが、どちらもありません。
早く試したいバナナオレ

これは自分好みに生乳率を調節できるから、無敵の伊藤園バナナオレに対抗できるかも。

これはこれで試してみたい。
他にもあったけど、詳しくはココにまとめてます。
さて、話はすっかり変わって、FNS歌謡祭の放送を見ました。ついつい好きなアーチストが出ているとtwitterで熱くなり実況ツイートが増えてしまいます。実況なのかどうかはこの際、細かくは追求しませんが、リアルタイムに見ている者同士、テレビとtwitterで楽しむ、新しいテレビの楽しみ方だとも思っています。ま、ニコ動の実名版(ニックネームでもあるけど、発言者が誰なのかが分かるという意味での実名)だという事ですかね。で、むやみやたらにつぶやくもんだから、やれTLが埋まる、やかましいなどと思うかもしれませんが、だったらアンフォローすればいいと思ってる人なのでその辺は聞き入れがたいですが、ちょくちょく、テレビツイートが面白いという意見をいただくものですから、拍車がかかる訳です。特にこの手の番組はツイートのしがいが有るもんですから、くだらない事ばかり言うわけですよ。やれ、しょこたんを映せ!だ、芦田愛菜の後ろで見切れた美人スタッフの画像を上げろだ、和田アキ子はマイクいらないんじゃないかとか。久保田と書いてファンキーと読むだとか、そんな事ばかり言うからすぐに、twitterのリミットがかかるわけです。一定時間でつぶやきすぎると、負荷軽減の為に、一定時間つぶやけなくなるのです。以前にもありましたが、これはいよいよヤバイですよ。紅白歌合戦なんか格好の餌食なのに、どうするんですか!そんなもんスグにリミットかかりまっせ!って事で実況用のアカを取る始末。紅白が楽しみだね。って誰も聞いてねぇってか。
たこ焼き日記
ここ2日ばかりずっとある絵を考えているんですが、これっぽっちも浮かばず。いや浮かんで一度出したモノがダメだったので考え直しをしてるんですが、オイラはいつも答えを先に出すもんだから、それがダメならもうダメなんですよ。それでも絞り出そうとしてはいるんですがね。今日は描けるかな。
目標金額まで、牛乳で割る系は割合も考慮しなくちゃね。2,986,714円

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