アマゾンプライムデー

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アマゾンで安売りがあったので、色々というほどではないけど買ったよ。こういう時って本当に必要なものって買い忘れる傾向に有るのは、マーフィーの法則ですか?マーフィーの法則が叫ばれてた頃には無かった事象なので含まれてないと思うけど。

で、何を買ったかと言うと、特に必要ってわけでも無かったけど、ずっとほしい物リストに入ってたモニターが安くなってたので買った。陣内くんのYouTubeの撮影の時に、スタッフがゲーム画面見る用の小さいモニターがあるんだけど、それが最近調子悪いから、大きいのを買ったけど、普通のUSB-Cのモニターだから、HDMIの入力は有っても、出力が無いので分配器かまさないといけないからどうだろうか。

ま、家で普通にセカンドモニターにしてもいいし、モバイルバッテリーで使えるので色々使い道はあるんだけどね。

それと、軽くて気軽なリュックが欲しかったので安いのがさらに安くなってるのを。ちゃんとサイズ表記見ないと思ってたのと違う!ってなりがちなのも、やはりマーフィーの法則だろうか。

どちらも置き配されるんだけど、まだ置き配でのトラブルは無いんだけど、至る所に監視カメラが有り、監視社会になってるから、たとえ持ち去りがあってもすぐにバレるだろうし、それでも犯罪を試みようとするのはただのバカか、相当困窮している人だろう。

さて、VIVANTが終わっての日曜劇場、つぎはどんなかなと思ったら、スポ根モノ?と思いきや、いやいや、ラストに仕掛けてきてましたね。動画ではそこには触れておりませんが、これ、タイトルからして、下剋上するのは、鈴木亮平さん演じる、南雲の事だよね。南雲が隠していた野球経験者というのが、そそくさとバレ、当時の監督と再会し、何故やめたのか、やめた理由が下剋上させるようなことなんだろう。あと、奥さんのあの電話も気になるね。

ボク、吉岡里帆さん好きなんですよ。わざわざ書かなくても、みんな好きだとは思うけど、書かずにはいられない程好きなんですよ。サイレントマジョリティってあるじゃないですか、多くの人は言わない状態。その逆の少ない人の言葉がよく聞かれる、ノイジーマジョリティってのがあるからいい意見だったらもっと共有しなくちゃなんだよね。だからあえて言うんだけど。で、その吉岡里帆さんのドラマが始まってまして。これがあのヨーロッパ企画の上田さんの脚本となれば、もう面白いに決まってるじゃないですか。そういう決めつけもダメだとは思うけど、そういう期待を裏切らないし、いい意味でちゃんと裏切ってくるから、本当に凄いよね。しかも永山瑛太さんも出ててたまらないね。話は時空を超えてくる人の羅歴史改竄を阻止するタイムパトロールの話なんだけど、個人的な恋愛の取り締まりが主なんだけど、そんなことしてる瑛太さんがそもそもって所から話が始まってて、いや〜面白いね。

で、書いて思うんだけど、どちらも動画ではここに書いてるような事はほとんど言ってないんだよね。やっぱり書いてて考えがまとまるから、書いてから読むようにした方が良いんだけど、すぐにとなるとやっぱり書かずに喋っちゃうんだよな。両方見てくれるのが1番なので、こまめに両方更新しなくちゃね。

ハラヘリのウタ、各種配信サイトで絶賛配信中ですので、聴いてね。配信から1月経って、配信の売り上げが出たんですが、これで夢の印税生活や!と思ってたんですが、2円でしたわ。新曲もポツポツ覚書があるので、またまとめて作らなくちゃな。

パ紋(パーソナルな家紋)

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ながら

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何かをしながら、ながら視聴、ながら川(長良川)などと、何かをしているついでにではなく、同時進行ですることって、あまり良しとはされておりませんが、ボクはこの何かをしながら別の何かをすることの方が意外に集中できるんです。ラジオを聞きながらテレビ(配信やYoutube)を見るなんてことはザラですし、ご飯を食べながらお茶も飲みます。

で、空想彼女毒本を書く時、捗るのは散歩しながら書くのがめちゃくちゃ捗るんです。捗るって漢字、てへんに歩くなんだな。つまり歩きながらスマホで文字を書くというのは、この漢字の成り立ちからしても理にかなっているんだろう。相当な後付けだが。で、そのまま電車に乗り込んで電車にゆられながら書く。これが本当に捗る。書けないなと思ったら、出かけながら書く事が多い。おそらく部屋で机に向かって書くと云うことは、周辺環境が変わらないから、紡ぎ出される文章も変わりようが無いのでは無いか。生物の進化が環境によって左右されて来たように、書き出される文章も当然、環境によって左右されるのだろう。

つまるところ、この環境を変えると云う事が創作の補助をしているのではなく、環境によって生み出されるものが変わってくると云う事だ。なにもこれは小説や絵に限らず、環境ってスゴク大事だよねと云う話でもある。

♬育ってきた環境が違うから、好き嫌いは否めない♬

環境って大事だよね。ってか部屋をもう少し片付けて、いい環境にすりゃいいんじゃねぇ〜のワシ。

って事でデスクトップの環境をってかなぜか今使っているMacbookのUSBの外付けのHDDが、時折すごく遅くなる。読み込みや書き込みにえらく時間がかかる事がある。以前使ってたMacbookに繋いでコピーなんかをすると普通の速度で処理されるから、HDDが悪いわけじゃない。今のM1Macbookに何らかの原因があるのは確か。その毎回遅いHDDは特定されているので、そのHDDの中身を6TのHDD(今1万円で買えるのね!)に移して環境を整えたんだが、今度はその6TのHDDへのコピーがM1Macbookで行うとこれまた遅いのだ。blackmagicのHDDのスピードを検査するアプリがあるんだけど、それで測ると別に普通なんだけど、コピーをするととたんに遅くなる。毎回BackUPコピーするたびに前のMacbookでというのも面倒なので、ただただ待っているが、1Tのコピーに14時間である。そんな遅い事ある?

とここまで書いて検索してみたらあながち遅い数字ではなかったけど、おそらくUSB-Cの変換器がUSB2.0なんだろうな。3.0だともう少し早いハズなんで。ってことで、今度USB-CーUSBの変換器買い替えよう。

しかし本になる(ってか自分でしたんだけど)ことはいいね。手に取れる、フィジカルである、物理的である事がいいね。物理的であるから精神的に考えが及ぶと思うんだ本って。フィジカルで感じたことをメンタルが処理をしている。つまり想像、空想を広げていると思うから、本っていいんだと思う。ぜひペーパーブック版を手にとっていただきたい。ペーパーブック版は、まだ小説になっていない書き出し部分(ツイートした原文)をいくつか掲載してますので、是非よろしくお願いします。

さて、kindleで本が出せる&ペーパーブックにもできるとわかったので、次は以前ブログに書いてた『パ紋のススメ』を書籍化してやろうと思います。これは新書にしたいなと思って毎日2000文字、100日書いたので原稿はあるんだけど、やはり編集の視点で並び替えや、リライトは必要なので、これからその作業をしていこうと思います。

しかしホント、ボクは自分のした事が好きなんだな。自分の事が好きというより、自分のした事が好き。自分で書いた文章、自分で描いた絵、自分で作った曲、とにかく自分の作品が好きなんだよね。だからと言って自分が好きかと訊かれたら嫌いでは無いとしか言えないんだが。

『こっち向いてよ向井くん』が面白いんだよね。おそらく向井(赤楚衛二)くんと光輝(波瑠)が結ばれるってか、このタイトルの言葉を言ってるのが光輝なんじゃないのかな?だって毎回あんな恋の相談をお互いする?男女間の友情の話ではなさそうだし。あと向井くんが鷺ノ宮に住んでるってのはポイント高いよね。何にも無いのに、なぜか急行が止まる鷺ノ宮。不思議な場所だよね。

この曲もいいよね!楽しいし、社会風刺入ってるし。

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ハラセン式万馬券メソッド

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2年ほど前からハラセン式万馬券メソッドというのを活用して競馬をしているんです。21年は年間収支もプラスで終わったんですが、22年はとんとん。今年はちょっと成績が悪くなってるんですが、それでも当たるんです。ってか2年前から情報をアップデートしてないので、そろそろまた統計を取り直さなくちゃなと思いつつ、毎週毎週マメにアップデートしてればいいんだけどね。

さて、そんなハラセン式万馬券メソッドを用いて、AIグラドルに予想を喋らせてる動画を作ったんですが、まぁ誰も見てなかったのが惜しかったね。見事安田記念3連単14,510円を的中させましたよ!2頭軸マルチで相手7頭なんで42点なんですが、予想の内容も見事に当たっててホント見た人ラッキーだったね!ってか四人くらいしか見てなかったと思うけど。で同じのをTikTokにも上げてたんで、そっちはもう少し見られてたけど、果たして恩恵を受けた方はいたのかしら?

そもそもハラセン式万馬券メソッドとはなんぞや?と言うことはnoteに詳しく有料ですが書いてますのでぜひ読んでいただきたい。これは馬の気持ちはわからなくても、人の気持ちならまだ解る!をモットーに、競馬予想の専門家、記者の予想に乗る、勝ち馬に乗るんじゃなくて、人に乗るって考えなんです。

競馬をしていると経験あると思うんですが、馬に愛着を持っちゃうんですよ。情が湧くというか。そうなったら勝負の世界では負けですよ。情け無用なんです。だから人の予想に乗る。馬のデータ以上にその予想家の成績を把握する。これがハラセン式万馬券メソッドの真骨頂なんですが、最近メモってなかったので精度が下がってたので、またデータ取り直しますね。

ところでAI画像生成でできた女の子の似顔絵をGペンで描くってなかなか入り組んだことしてるよね。もっと綺麗な画像あるのに、わざわざ下手な絵にするって、それは流石にAIはしねぇだろ。ま、指定すりゃやるかもしんねぇけど、AIができないこと、しないことをするから人間って面白いじゃん!AIが出した答えをそれを人がまた創作の元にする、それをまたAIがどうにかするって、ニワトリが先がタマゴが先かじゃないけど、そうなってくるんじゃないかな未来。

ラストマン面白いね。最後どうなるんだろうか、心太郎さんは皆実とどう折り合いをつけるんだろうか。ってか皆実が折り合いついてるのスゴない?気持ちが壊れちゃいそうだけど。

風間公親 教場0もドラマの作りがホントうまいよね。ゲストが毎回指導されに出て来ては旅立って、その旅立ち方もまさにドラマチックで。今日も楽しみだね。

「あなたがしてくれなくても」このドラマの誰に共感して見てる?ボクは断然・・・
しかし華さんは分かってるなぁ。経験豊富なんだろうね。

とハラセンラジオでは主にテレビドラマの話をしておりますので、見逃しちゃってる方はこれみて見た気になってくれないかな。

みんな大好きぎょうざの満洲の歌だよ!

てな感じで、雑誌感覚でブログもYouTubeも好みのモノだけでも見てってね。

で思ったんだけど、ボクって、あれもこれもどれもそれもやりたくて、またできちゃったりして、まとまりがないんだけど、そもそも雑誌が好きなんですよね。雑誌。今は斜陽産業だなんて言われちゃってるけど、広く浅く、時には深く、そんな雑誌が子供の頃から好きなんですよ。なんでもできる!ってのは何にもできないことって自分でも歌にしてるけど、あれもこれもそれもどれもって結果何がしたいんだ?って思うし、思われるし、一言で説明できないし、でもそれが人間じゃん!一言で完結に説明できっこないよねってのを最近特に思いますね。

ホント、何かの雑誌に連載持ちたいんで、また企画書送りつけたろ。

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オープンマイク楽しいね

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何年か前に、曲が作れるようになって、それをどうにかしたいと思って飛び込んだのがオープンマイクだった。下北のカフェバーみたいなところにいってたけど、とんとやらなくなってたんだけど、なんつってもオイラ、フジロックに出たいんで、練習しておかなくちゃということで再開しております。

当時とは違い、オープンマイクと検索すればどこで行われるかカレンダーにしてくれてる人もいたりと、便利になりましたね。ってことで近くで良さげなのに通い出して一月あまり。いやぁ楽しい出会いしかないね。

高円寺のやじきた2号店というお店で毎週木曜日に行われているオープンマイクで出会った冨井さん。冨井さんの曲がホントにスゴイ。まぁこういったオープンマイクに足を運ぶ演者もお客さんも、耳は肥えているんで、普通にいい曲なんてのは聞き飽きていると云うか、なんて言ったらいいんだろうか、音楽的、詩の世界観含めて独特、オリジナリティーの塊みたいな曲なんですよ。冨井さんにしか作れない曲、それこそ岡本太郎さんの云う『なんだこれは!』ですよ。既成概念を壊されて何か新しい創造ができそうな感じがしてやまないです。いやホント、Youtubeあるんで見てください。

それと東中野のYES!というライブハウス?で毎週火曜日に行われているオープンマイクで知り合った、き亭さんは、細野晴臣さんが好きだと云うことで、その辺りの曲をよく知っているし、最近の曲もホントのよく知ってて、音楽の話が合う方なんですが、このき亭さんの曲もいいんですよね、潮干狩りの曲を聴いたんですが、これホントよかったなぁ。で、やじきたでやってると言ったらやじきたにも来るようになって、色々聴かせてもらってるけど、バンドを組みたいのでバンドの曲を作ってるとやった曲もいいし、ブルージーな曲もいいし、みんないいね。

他にもクリスマスソングしか歌わないとか、どうしてそういう自分に枷をつけてるんだろうというスタンスがたまらんですよね。

少し前に書いた阿佐ヶ谷のコルチェットで知り合ったGomafuの2人もステキだし、なにか伝えたいというか、それ以前に湧き上がる創作意欲というか、そこに理由はないんだよね、できちゃったもの、溢れ出しちゃった気持ちの形が曲となって、それをまぁぶつけたいわけですよみんな。そう思いますね。

ただ出来上がった感情の塊が、曲というフォーマットになっているから、たくさんの人に聞いて欲しいとか、じゃそうする為にはとかという話として捉えられても困るというか、たくさんの人に届くのであればそれに越したことはないんだけど、出来上がった曲でセールス的に成功したいとか、それで武道館を目指すとかそうじゃない。ただそうなればいいんだけど、そもそもそこにウェイトを置いていないというか。
世間的にはスグにお金になるの?売れないのになんでやってんの?なんてスグにお金に紐づけたがるけど、そうじゃない、お金になればそれはそれでいいんだけど、ただただ溢れ出す感情というか、そういうモノの発露が、たまたま曲だったってだけなんだけどねと、ボクは思ってます。

で、そんなことをぼんやり思ってたら、サカナクションの山口一郎さんの配信で、明確にそのことを話されてた。サカナクションで1番、こういう曲をやりたいって曲は『グッドバイ』で、でもその曲が売れるかと言ったら別問題で、売れるための曲は売れる為に生み出す苦労、アレンジで届けていると。それが新宝島であったりするとも。すごく苦労したそうです、新宝島を生み出すのに。それは求められることに対して、応えなくちゃいけないからってのが大きいと思うけど、モノを作る人ってのはどこかエゴというか、自分のしたいことがまずあって、それを届けたいと。でも求められることってのは自分の届けたいモノとは違っていて、あんな感じでっていうテイストだったりするわけで。そこの自分の作りたいモノと求められるモノの違い、そのジレンマというか、折り合いをつけて割り切るのか、求められていることへのアンサーをどう解釈して応えていくのかっていう産みの苦しみがまたいい作品を作り上げるんだとは思いますね。

それは何も曲だけに限らず、ボクの作ってるパ紋でも同じで、パ紋は大前提として、大喜利的に作っていると前置きしているのと、値段が安いということで、必ずしも求められることに応えてはいなくて、ボクがお題をいただいて創作するという作品なんですよね。そこがデザインであってデザインじゃない、アートな作品な所以なんです。作品なんですよ。でも見た目がロゴマークみたいで、デザインなんだけど。ちゃんと求めてることに応えるモノを作ってほしいとなれば、ゼロが1つ2つ増えちゃいますけどね。最近はそこまで求めてこないんですよね。ボクだって求められれば応える覚悟はあるんで、求めて欲しいんだけど、ホントに神経すり減るから積極的に宣伝はしませんが。
あ!もしかしてボクのアベレージが高いから、投げて打ち返されたモノで満足させちゃっているのかな?もっと手を抜かなくちゃいけないのかな?なんてね。

そんなことをぼんやり思いながら、ボクってホント自分好きだよねってよく言われるんですよ。ってか自分を嫌いな人がボクは信じられない。だって自分を好きでいた方が絶対楽しいじゃん!と思うんだけど、それは逆にいうと自分本位というか、人のことを思っていないというか、結局自分がかわいいだけじゃんってなるそうで。

確かに人の為にっていうより、オレが面白がれるのかが大前提だったりするんだけど、喜んでもらいたいっていうよりも、自分が喜びたいが勝っちゃってるんだろうね。でも売れてる人ってのは、人に喜んでもらっているから売れてるんだと思うし。それはホント陣内を見てても思うよね。ボクは完全に自分が面白くなくちゃ面白がれない人だけど、陣内はちゃんと人が面白がることをしてる。だからといって自分が面白がっていないのかといったらそうではないけれど、その折り合いのつけ方が上手いなぁと、もう30年も一緒にいて思いますね。

侵略さんって曲の続きを作ったよ!54分あたり。

それパク面白いっていうかホント勉強になるのと、重岡大毅さんいいなぁ。

売れる曲です!ウソ、憂いた曲です。オープンマイクの模様はYoutubeのメンバーシップ限定でノーカットで載せてます!

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オレの人生ラノベ

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先日、『東京自転車節』の青柳監督と久しぶりにたくさん話をした。昨年の参院選に水道橋博士の応援演説やボランティアでずっと一緒だったんだけど、ドカドカうるさいロックンロールバンドをかけながら、みんなで遊説地を回ってたこともあって、青柳監督は若いのに清志郎しってるのスゴいねという話をしてて、ぜひ連れて行きたいお店があるから、じゃそこでと云うことで、西新宿のギビツミで色々話した。

色々の内の1番監督が聞きたいことはここには書くことはまだできないけれど、それ以外の身の上話やくだらない話で楽しかったな。そのまま歌舞伎町のたちんぼうを見に行こうと云う話になって、お互いのルポライター精神に火がついて、取材と称して2人で大久保病院のまわりをツアーしてみたり。でもそこにいるのは仕事で客引きしてる人と、ボクらみたいにたちんぼうツアーをしている人の方が多くて、ニュースで見たようなたちんぼうはあんまり居なかったな。その後もトー横キッズを見に行ったけど、そこにも居なかった。

で、身の上話でボクが抱えてる悩みというか、(詳しくは書けないんだけど)疑問をぶつけてみたんだけど、監督も男だから、ほぼボクの考えているのと同じような返事で、”だよねぇ”と2人で確認作業してたような内容だったんだけど、次の日、ある事件があったことを相談したいと連絡してた子に、全く同じ話をして、どういう事か女性の観点から意見を聞いてみたら、これが全く逆で、それはダメだという事だった。

そこで生まれた言葉が、『オレの人生ラノベ』なんだけど、ボクは根っからの楽観主義者というか、自己中心的に物事を考えていて、とにかく自分の都合のいいように、どんな事象も解釈しているんだけれど、それが人に優しくない、思いやりがないという話になった。確かにボクは西尾維新さんとか、舞城王太郎さんとか、ラノベが好きで、どんな苦境でもなんとかなると思っている。それは主人公はやられないし、危機を乗り越える能力というか、サポートもあって乗り越えられるのがほとんどなので、自分の人生も同じように捉えている。それは当然だよね、だって自分の人生の主人公って自分なんだもん!と思っている。それが自己肯定感強すぎと言われたが。
ボクがよく云うのは「今まで49年なんとなくやってこれたんだから、残りの人生もなんとなくやっていけるだろう」という楽観視。

でも彼女はそれが自己中心的で、人のことを考えていないと指摘した。彼女はボクとは真逆で、なんでもネガティブに捉えてしまい、私なんか、私なんかというように思うそうだ。ボクにはそれが理解できない訳ではないが、自己否定をしつつ考えるよりも、自己肯定をしてそれもこれも含めてオレだもん!と思ってた方が、気楽でいいのになと思ってしまうんだが、それが人に優しくないってことか。自己中心的だもんね。

確かにずっと言われてたのを思い出した。ずっと迷惑をかけていたなと。入り口がそっちだったから、ボクは横柄な対応をしていた。そしてそれに甘えていたんだが、プイとそっぽを向かれた途端に、最初は、どうした?といった感じだったが、時間と共に、なんで?なんで?と追うようになる。もう振り向かない相手に対して、振り向いて欲しい時に色々蔑ろにしていたのに、今更なんだよと火に油を注ぎ続けていたんだね。

同じようなことをずっとされ続けていた経験があると、その話を聞かせてもらった。まるでボクが今後そうなるんじゃないか?と思うような内容なんだけど、それでもボクはやっていないじゃないけれど、ボクはそこでもそういう状況のオレっておもろいやん!って思ってしまうんだが、それは普通いやがられるよねってことも含めて、面白いじゃんって思っちゃうんだよね。と、どこまで行っても、どうなっても面白いじゃんに帰結してしまうんだよなオレは。

例えば、歩いてて通り魔に刺されたとしても、ここで刺されるオレっておもろいやん!としか思わないし、お店に入っても全然店員さんが気づかずに席を案内しなくても、注文を取りに来なくても、気づかれていないオレっておもろいやんとしか思わないので始末に悪いよね。そういう状況を俯瞰的に捉えて、これはどう云うふうに映っているんだろうか、ドラマや映画だったらこの状況を主人公はどう切り抜けるんだろうかと思っちゃうんだよね。

そんなことがあり、忘れないようにツイートもしたが、それでも面白がっちゃう精神ってのは根底にあって、しかも寝たら忘れる都合のいい体質なんで、反省することは果たしてあるのかしらとも思っているが。

お互い振り向かず、前を向いて行けるように、これからは過去はいい思い出として、固執せず、相手も前に進めるようにすることだね。寝ても忘れるなオレ。

そしてこれもホント迷惑だと言われたのでもうしませんが、無自覚にしてしまう自分がいることをボクは知っている。

で、今ボクが前向きに最も力を入れていると言っても過言ではない#空想彼女毒本をどう思っているのかそれぞれに聞いてみたんだけど、監督はめっちゃ面白がってくれていたけど、彼女は、自分の都合のいいようにしかなっていない願望の塊と言って、面白がってはくれていなかったのと、AIイラストはもうとっくにみんなやってるし、遅いとも。オタクはすでにそんなことしてるとも指摘していたが、確かにやっているとは思うけれど、その行為に対して『#空想彼女毒本』と命名した事がボクは発明というか、みうらじゅんイズムだよなとも思っているんだが。けいおん!の『天使にふれたよ!』の歌詞に
♫ねぇ 思い出のカケラに
 名前をつけて保存するなら
 ”宝物”がぴったりだよね♫

ってのがあるんだが、事象に名前をつける、ネーミングするって事が、今まで漠然としてた行為に対して、その事象が言語化されて明確になることってあるじゃん。
それをみうらじゅんさんは『「ない仕事」の作り方』の中でも書いているし、何よりここが1番重要だとも。AIで美少女を作って、その妄想を語るってのは誰でもするし、お人形さん遊びの延長線上だとも思うが、その行為に対して、名前をつけて保存するなら、”#空想彼女毒本”がっぴったりだよね。とボクは思ってしまっているんだが。

前回も書いたけど、後から調べて知ったんだけど、妄想じゃなくて、空想としたところがボクらしいというか、浮いてても地に足ついてる感があるだよなと自負している。

当然、#空想彼女毒本なので、書籍化を目論んでいる。現在30名書いてきているが、100人になればそれなりに形になるだろうし、読み応えのあるモノになるように、twitterでは140文字制限があるので、文章を削りに削っているんだけれど、そのタガを外した小説にも挑戦したいくらいなので、それも含めてnoteにマガジンを作って書こうと思うと書いておきます。これは公言することにより、言った手前やらなくちゃと自分に発破かけているんです。お楽しみに!と、ぜひうちで書籍化を!という出版社がありましたらご連絡ください。

あとこれをフリーペーパー(zin)にして小部数配布しようかなとも目論んでますんで、マジでお楽しみに〜!っていうボクが楽しみにしてることって、公にはウケないことはわかってます。

永山瑛太さん好きなんですよね。あとオレと被る!って勝手に思ってみてたりね。

超楽しかったモコニャンの模様だよ。もっとやらない曲練習しておこ。

ところで、久しく絵を描いていなかったので、ものすごく下手になってるな。これも練習しておこう。ってか毎日描けよな!ブログも。

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踊り場に居座っている?

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人生を階段に例えるのであれば、そこに踊り場があるだろう。
ある程度登った段階(段階)で、折り返すために設けられている踊り場。
建物の上へ行くにはそこで休んで、登りきるためにも体力の回復に努める。

人生においても階段の踊り場的な場面というか、時期というか、ある程度何かを成し遂げたとまでは言わないまでも、節目節目、それは年齢的なものでもあるだろうし、自身の仕事に対する結果であったり、転機であったり、家庭のことであっり。
そうした節目を、階段の踊り場とした場合、いつまでそこであぐらをかいているんだと、ボクがボク自身に思っている。次の目標というか、目指すべきステージを何も考えないでいる自分に。

今日、サカナクションの山口一郎さんが生配信をしていて、すでにアーカイブは見ることはできなくなってしまっているが、とてもすばらしかった。リハビリといいつつ、最新アルバムから何曲か歌っていた。ボクは途中からだったけど、シャンディガフと、最後にグッドバイを聴くことができた。

最後に歌ったこのグッドバイの説明で、紅白に出て、たくさんの人に知ってもらったんだけれど、たくさんの人に届く曲よりも、自分のいいと思う曲を、いいと思ってくれる人にちゃんと届けたい。そういう覚悟を持って作った曲だというようなことを話されていた。曲を聴く前に泣けちゃうくらいに、その覚悟という言葉を発した山口さんがカッコよかった。

覚悟を決めるってめっちゃカッコいいな、そしてこの曲、ホントにカッコいいなと、今のボクってホント何をしているんだろうと。もがいてもいないし、頑張ってもいない、過去のすがれるような栄光もないのに。ぬるま湯に浸かってるんならまだしも、浸かれるようなぬるま湯も持ち合わせてもいないのに、ただただ、何もしていない。そんな自分に嫌気が差してしょうがない。

グッドバイ 世界から知ることもできない

不確かな未来へ舵を切る

グッドバイ 世界には見ることもできない

不確かな果実の皮を剥く

どうだろう

僕には見ることのできない

ありふれた幸せいくつあるだろう

どうだろう

僕らが知ることのできない

ありふれた別れもいくつあるだろう

グッドバイ 世界から何を歌うんだろう

「グッドバイ」サカナクション 作詞・作曲 山口一郎

覚悟って必要だよなと、時を同じくしてというか、こちらの方が先だったんだけれど思ったのは、ネタジンでやるゲームを常日頃探しているので、よくニンテンドーストアを巡回するんですが、そこで見つけたアカネというゲームが、これまた覚悟を持った主人公のゲームだった。復習のために剣術を習い、復習相手の男と手下のヤクザ全員を道連れにあの世へ送る覚悟を持って、カチコミに行くという設定のアクションゲームだ。これがまた硬派で面白い上に音楽が非常にいい。何かこういうモノって同時多発的に目の前に現れるよね。

さて、金曜日の深夜に始まったフジテレビのオールナイトフジコに、2週連続でカンニング竹山さんが出ていた。出ていたというよりも自ら歌わせてくれと言って駆けつけていた。MCの佐久間さんからも来るような立場じゃないでしょ!と言われてても来ている。なんてカッコいいのだろう。何がカッコいいかって、その必死な姿勢がカッコいい。なかなか必死になれないよ。恥ずかしがったり、ホントにする必要もないのにそれでもしているってのが本当にかっこいい。しかもさらにスゴイのは、歌わせてくれと言って来て、時間がないからとか、歌わせない流れになるのが普通なのに、今日は時間があるから歌っていただきましょうと歌わされてしまうのもまたカッコいい。もう来週から来る大義名分がなくなってしまうし、「歌わせろ!」と言って「ダメだ!」とあしらわれる大御所って感じが面白いのに、その上を行ってしまってるんだよね。しかもフワフワしちゃってたのがさらに後日談として面白話にしかならないのがまたカッコいい。

必死になるってめちゃくちゃカッコ悪いようで、めちゃくちゃカッコいいなぁと。ボクはなかなか必死になれないでいる。

そういう時いつも思い出すのが沢田研二主演、長谷川和彦監督の『太陽を盗んだ男』のあのセリフだ。

お前は誰だ?
俺は・・・俺は・・・
何がしたいんだお前は!

と鏡の自分にいうあのシーン。本当にオレは何がしたいんだろうか。そう言って城戸誠(沢田研二)は核爆弾を作ってローリングストーンズを呼べと要求するんだけど。
オレは・・・オレは・・・何がしたいんだ?そんな日々が続いている。こういう時いつも頭にあるのが、岡本太郎さんの言葉だ。

たとえ食えなくても、ほんとうの生き方の方向に進みたい、そう決意したいという情熱が自分をつき動かしてくる。

確かに危険を感じる。そっちへ行ったら破滅だぞ、やめろ、と一生懸命、自分の情熱に自分で歯止めをかけてしまう。

しかし、よく考えてみてほしい。あれかこれかという場合に、なぜ迷うのか

こうやったら食えないかもしれない、もう一方の道は誰でもが選ぶ、ちゃんと食えることが保証された安全な道だ。それなら迷うことはないはずだ。もし食うことだけを考えるなら。

そうじゃないから迷うんだ。危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ。ほんとうはそっちに進みたいんだ。

だから、そっちに進むべきだ。ぼくはいつでも、あれかこれかという場合、これは自分にとってマイナスだな、危険だなと思う方を選ぶことにしている。

誰だって人間は弱いし、自分が大事だから、逃げたがる。頭で考えて、いい方を選ぼうなんて思ってたら、何とかかんとか理屈をつけて安全な方に行ってしまうものなのだ。

かまわないから、こっちに行ったら駄目だ、と思う方に賭ける

岡本太郎著 自分の中に毒を持て

この言葉では決意と書かれてますが、決意と覚悟、覚悟を持たなくちゃなぁ。

あと、この言葉を額面通りに受け取って、危険な博打をしてるようじゃダメだよな。何か目標を見つけなくちゃ向かう方向すら分からないでいる毎日を過ごしている気がしてならない。

パ紋のアーカイブがやっとこ1190まできましたよ!まだまだあるし新作も即対応しておりますので、ぜひ!

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度がすぎる!

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目が見えづらくなってきた。特にスマホの文字が読めない時があるので、ド近眼なのに、老眼も入ってきたかぁと思ってたんですが、あまりにも手元が見えないので、これはもうメガネを新調しようと、前回変えたのが3年前だったので、そろそろかと思い,JINZへ。アプリでお気に入りのフレーム、ウェリントンなんだけど、お気に入りにしてるヤツの在庫があったんで飛んで行きました。前回3年前に変えたときは、前々回の形がなくて、しぶしぶこの前までしてた似た形のにしてたんだけど、今回は前々回と同じ形があったので、これは嬉しい。

写真上が、今回新調したヤツで、下が今までのヤツ。ほぼ同じだろ!って感じなんですが、よくみるとメガネのツルの付け根というか、メガネの左右の端っこが落ちてるのが新たなモデルで、落ちていないのが前回のヤツ。ま、形はどうでもいいんです。見えるようになれば。

で、3年間で視力がまた悪化したんだろうなと思って、検査をするんですが、バックが赤と緑で二重の円が描かれてるヤツ、どっちが見えやすいですか?ってのを何度もするんだけど、何度しても赤の方が見やすくて、これ何の検査だ?ってくらいずっと赤の方が見えやすかったのは何だったんだろう。緑が見えやすかったのはただの一度きりだったわ。で、まぁ昔みたいに遠くに先生が立って、指し棒で挿してって感じではなく、全て機械を覗いてやるんで、陣内くんのネタの視力検査もこの形にリニューアルしてもいいんじゃないかなと思ったけど、そうすると先生変わって!ってボケができなくなっちゃうんで、合理的にするってことはつまりはつまらなくなるって事なんだよね。これはボクはずっと思ってて、不合理だから面白いんであって、合理的なことって結果つまんないんだよね、そこに創意工夫がなくなるから。合理的にするってことは創意工夫があっての結果なんだけど、合理的になったモノに関しては、つまらないんだよね。でもそこからさらに合理的にするにはってことに関しては創意工夫が必要なんで面白くなるとは思うんだけどね。だからこれでいいやと満足した時点で面白くなくなっちゃうんで、つねに不足を感じていないとダメなんだな。

話がそれましたが、で、メガネを新調しようと視力を測った結果、メガネの度を下げるという事になった。え!?ですよ、目が悪くなってメガネの度を上げるもんだとばかり思っていたのに、度を下げる?!なんだか損した気分になったけど、確かに近くのモノ、スマホの文字はよく見える。しかし、今まで見えてた遠くのモノが少しボヤける。なんだか損した気分だが、しかたない。つまり3年前に度をあげたんだけど、度がすぎたってことだったのかな。度を越した近眼だったんだけど、度を越してたってことかしら。

で、帰りの電車ってか、ここからChili Beans.Vaundyのツーマンを横浜へ観に行くんだけど、駅のホームで、電光掲示板が見えにくくなってることに気づいて、やっぱり損した気分になったけど、ま、手元が見えリャいいかと渋々納得をするのであった。

ってかチリビとVaundyって豪華すぎるやろ!よくチケット取れたなワシ!感想はまた次の機会に。

結構前からARのゾンビ田中さんを使って、食レポっていうか、まぁ食レポしてない食後レポってのをやってて、たまぁ〜に再試回数がはねるんだけど、やっぱりメシモノって見ちゃうよね。この前のニューバーグや、脳をバグらせるラーメンの食べ方とか。で、このゾンビ田中さんはうまそうだなしか言っていないんだよね。何度もちゃんと食レポしようとしても、この顔見てたらまともなこと言えなくなっちゃうんだよな。

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ニューバーグ

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高円寺のニューバーグって洋食屋さんがあって、随分昔からあるんで何度か食べたことはあるんだけど、よくテレビでも紹介されてるんで、行ったことのある人も多いとはおもいますが、この前Youtubeでいろんなお店の仕込みを見せてくれるチャンネルを見てたら、ニューバーグもあって、それをみたら途端に食べたくなってしまったので、先日行ってきた。

これはカツのついてるセットだったけど、いやマジでウマイんよね。優しいデミグラスソースに、卵を絡めたり、カツもデミで食べたり。これを仕込んでる様子を知った上で行ってるんで、あれがこうなって、ここでこうなって、そして出てきてるんだと思うと、仕込みのプロセス込みで味わってる感じで、味の奥深さが増す気がするんで、あぁいう仕込みの動画大好きなんですよ。うどんそば大阪・奈良ってチャンネルがホントにいい感じに仕込みを見せてくれてて、関東版ないのかなって色々さがしてるんだけど、うどんそば大阪・奈良が強すぎるんだよな。

こういう動画を見てて、ボク一つ試したいなと思ってる動画があって、駅前の商店街をグルッと巡る動画でも作ろうかなと思ってて、なぜかと言うと、駅前の商店街ってどんどんチェーン店になっちゃって、個人商店のお店ってどんどん無くなってしまうので、映像資料としても絶対残しておいた方がいいと思うんだよね。ま、いろんな番組でよく訪れるようなところじゃなくて、ホントに地元の人しか利用しないような商店街。大きな駅前じゃなくて各停しか止まらない駅の商店街。

GoProを自転車につけてライドしてる動画はあげてるんだけど、あれの、商店街版というか、もっとその場所を見れるようなヤツ。ま、構想だけで実際に撮りに行ってみないとどうなるかわかんないけど、やりたいね。

さて、1月期のドラマが続々と最終回を迎えておりますね。星降る夜にもこれまたスゴかったな。

最終回があるってことは、次のドラマが始まるってことで、また色々見なくちゃいけないっていうか、誰に頼まれてるわけでもなく、そんなに再生回数があるわけでもないのになんで続けてるのかって言えば、見てあぁだこうだ言いたいじゃん。テレビってそういうもんじゃん。そういうテレビが好きなんですよね。次クールのドラマも楽しみだね。

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目が!目が!

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なんだか突然目が見えにくくなってきた。ホントに突然。ド近眼なので、老眼にはなりにくいと思ってたけど、これは老眼だわ。スマホの文字が見えないのだ!眼鏡を変えたのは2年か3年前だと思うけど、ホントに見えない。また眼鏡を変えなくちゃいけないな。

しかし普段生活する分には以前同様見えているつもりなので、スマホを見る時だけがホントに見えない。これでスマホ依存も減るんならいいんだけど。でも考えてみたら、PCの距離が遠くなっている。腕を伸ばしてキーボードを打ってる。老眼と認めてしまうと、老眼に取り込まれてしまいそうなので、思わないようにしていたけど、複数の状況証拠が示す通り、これは老眼で間違いないのだろう。しかし、まだそう思っているだけならまだ大丈夫だったが、こうして書いてしまうともうダメだろう。完全に老眼に取り込まれてしまうだろう。

病は気からって言葉があるように、言霊というか、声にだしてしまうと自覚する。文字に書くとさらに自覚度を増す。これは自己暗示にかけているようなもんだから、思わないように、気づいていないように、自分を騙し騙し、まだ平気だと思うことで、逆に自己暗示にかけていたんだが、流石にダメだろう。

小さい文字が見えなくなって困るのは、文庫本が読みづらくなるのがなにより辛い。今猛烈に読みたい文庫本があるんです。それは片岡たまきさんという、元RCサクセションのマネージャーで、忌野旅日記の聞き書きを担当し、一度離れたんだけど、清志郎さんに呼ばれて晩年までずっと衣装係をしてた方が書いた『あの頃、忌野清志郎と ボスと私の40年』が単行本は2014年に出たんですが、この度文庫化されて、ボーナストラックがめちゃくちゃ豪華で竹中直人さんがもうRCとの出会いから本編に負けないくらいの熱量で語っているんです。あとがきの枠に収まらないからこれはボーナストラックだという言葉がホントにその通りで、いや贅沢な文庫版!文庫版のエピローグに、

恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい

と、中森明菜さんの『セカンド・ラブ』は語ってる。

本も二度目なら 少しは上手に 私のストーリー 伝えたい

と、文庫化に際し、私も思わざるを得ない。

本編も単行本からリライトしてるそうなので、これから読むのが楽しみなんだけど、マジで老眼だけは勘弁して〜。ってかだんだん手が伸びるんじゃ無いかな。怪物くんみたいに手が伸びれば、老眼になっても文庫本読むの平気なんだけどなぁ。

しかしこのエピローグの本も二度目なら〜いいなぁ。この文庫化の話が沸いたのが、原宿のシーモアグラスでの店主の情熱が生んだとのことで、素敵な話だなぁ。ボクもパ紋の本また出したいから、どこかに情熱的に語ってくれる、褒めてくれる人いないかなぁ。そのためには種まきだなとか思ったり。

いやこの本を読むと、たまきさんのその行動力というか、ここぞと言うときの一手というか、そういうのが大事だなぁと思うし、それは誰にでもできることなんだけど、ここぞの見極めと、ここぞに至るまでの準備というか、それは心の準備もそうだけど、実力を伴わなければ相手にされないから、ここぞの一手を打てるまでやれること以上に自分でやらなくちゃだなと痛感しますね。

単行本を読んでボクも行動をして、福生でスーツを仕立ててそれを話してたら隣の人が!で、著者の片岡たまきさんと知り合えた!って話は以前詳しくかいたので、ぜひコチラを読んでね。

まだ冒頭数ページと、エピローグ、ボーナストラックの数ページしか読んでませんが、ぜひみなさんも手にとっていただきたいし、若い人には特に読んで欲しいなぁ。

ブラッシュアップライフの最終回をみました。このドラマ、ホントに面白かったね。もし人生をやり直せるならボクはやり直すかなぁ。ってのと、そもそも、あそこ、バカリズムさんがいるところで、言われるまますんなり生まれ変わってしまいそうだけど、あぁいう場で異を唱えられる人が、人生をやり直せる、タイムリーパーなんじゃ無いかという考察をしてますが、果たしてどうなんでしょうかね。おそらく異を唱える人の方が絶対数少ないから、ドラマ内でもごく一部の人しかタイムリープしてないと思ったしだいであります。

罠の戦争も面白いねぇ。月10はずっと面白いねって話を前したら、月曜10時のフジってもともとスマスマやってた枠だけど、もうすでに月10ドラマって定着しちゃってるんですねってコメントもらったけど、言われてみればだな。時代の流れる速度ってホント早いよね、ネットの普及により。

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ぎょう満のピー肉

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ぎょうざの満洲の美保野ポーク肉細切りピーマンがウマすぎるんです。ってか正式名称がピーマン肉炒めじゃないですよね。ま、ボクはピー肉と読んでますが。

もおうホントこれしか頼んでないです満洲では。だってこれ以上ウマいの無いんだもん。なんでこんなにウマいのかっていうと、これピーマンと肉だけじゃなくて、タケノコもいい味だしてるし、何より、シイタケが入ってるんですよ。このシイタケが本当にいい働きをしてるんです。味もそうだけどあの食感!クンニュッって感じのあの食感。マジでこれがいいアクセントになってて、ピーマンのパリンとしたところに、タケノコのシャキシャキに、肉の食感と味。本当にウマイ。

基本的にシイタケが入ってるんかい!でウマさ倍増する気がしてるんです。このシイタケの働きに気づいたのは、欽ちゃんヌードルです。あれカップ麺の中では珍しく、干し椎茸が具材として入っているんです。だからやたらめったらウマくて、それに気づいて以来、シイタケが入ってるモノってウマさのアベレージが高いよなぁと思って、色々食べてた自分なりの統計をとった結果、やっぱりシイタケが入っているとウマいとなったんです。

だからこのぎょう満のピー肉はやたらめったらウマイんです。ぜひぎょう満がお近くにあったら試してみてください。マジでウマイんで。

食べ終わった後、もう一回頼んだろかなと思うほどウマイ。今度腹減らして行って、マジでもう一回頼んでやろう。

餃子屋って色々あるけど、ボクは満洲が1番すきかも。王将も好きだけど、満洲の餃子は脂っこくないんだよね、焼き方が。ただ、ぎょう満って店舗が少ないから大変なんだよね。ま、中野、高円寺にあるからボクは近いんで平気なんだけど、近くに店舗が無い方はホント見つけ次第入ってピー肉頼んで欲しいわ。

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