絶望に効くクスリ

山田玲司さんのヤンサンに連載されてる漫画なんだけど、毎回いろんな人にありがたいお言葉をいただきに山田玲司さん自ら取材しそれを漫画にしている作品なんだけど、ホンとにいい話がいっぱいで、多分漫画では書ききれなかったであろう話まできになって、その人の事を好きになったり、興味をもったりしてしまう作品ですね。一番好きだった回はやっぱり忌野清志朗さんかな。他にもたくさんあるけどね。これは単行本で買ってバイブルにしてもいい作品だね。

絶望に効くクスリ」に2件のコメントがあります

  1. はしめまして。「絶望に効くクスリ」、私も好きで単行本読みました。原専さんも好きだと分かってなんだか嬉しいです。

    私は加藤登紀子さんの回がぐっときました。壮絶な人生を送ってらっしゃることを全然知らなくてびっくりしました。

    確かに何度でも読みたくなるいい漫画ですよね。私も買い揃えようか迷ってます。

  2. >>1
    大抵の人は一度ならずとも挫折を味わってますね。でもそこからが本当の勝負だという事を多く学びますね。どん底からだったらもう上しかないですからねってのが、常に響いています。

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